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フォトリーディング
9月20日、21日に「フォトリーディング集中講座」へ参加してきました。
5年ほど前から気になっていて、念願の参加です。

勝間氏の影響で、最近は受講生は爆発的に増えているとのこと。
今回の参加者も3分の1は女性で驚きました。

結果についてはまた徐々に記録していきたいと思いますが、何より大きな学びは、
「潜在意識」の活用についてです。

正直、「意識化」された状態でのフォトリーディングの手法―
すなわち、
・読む目的を明確にする
・予習で全体をレビュー
・スーパーリーディング・ディッピング・スキタリングで必要な情報のみを拾い読み
・高速リーディング
については、我流ながらも実行していたところであり、特別大きな学びはなかったように思います(が、今までの方法で変えるべきところはないのかもう少し検証が必要)。
また、読書スピードそのものも受講前後でそれほど変わりませんでした(これも、やり方の理解がイマイチなのか、意識化された状態での処理はこれまでもできていたためなのか、今のところよくわかっていません・・・。

しかし、潜在意識を活用して収集した情報の処理を任せてしまう、なんて発想はこれまで全くなく、人によって信じる・信じないはありそうですが、私にとっては非常に納得できるものでした。
これを習慣化させ、実感として自分のものにするには、60冊の試行が必要とのことでしたので、引き続き取り組んでいきます。
それが終わる頃には、上記の疑問も解消されることでしょう。


9月28日には、「世界遺産検定2級」の試験があります。
なんと勉強を開始したのが昨日です・・・。
5日間でインプットできるか、早速フォトリーディングでチャレンジしてみます。
| pensuk | 09:07 | comments(2) | trackbacks(7) |
飲酒習慣からの脱却
これまでの生活の中で、改善したらどんなによいだろうと思いながらも、どうしてもやめられなかった飲酒の習慣を終わらせました。

契機は3つあります。
1.時間効率・生産性向上の必要に迫られている
2.「勝間本」で紹介されている「禁酒セラピー」を読んだ
3.ビールで喉を潤す必要がなくなった


1.時間効率・生産性向上の必要に迫られている
これは非常に切実です。
仕事が忙しくなってくるとやはり自分に投資する時間が減ってきます。
隙間時間の活用などあらゆる改善をしていましたが、よくよく考えると、帰宅後ビールを飲み、寝るまでの1,2時間には全く手をつけていませんでした。
この時間は暗黙のうちに聖域とみなしていたのです。
メールをチェックし、情報収集し、かろうじて読書もしていたものの、ビールを飲んでいるとインプット・アウトプットとも薄くなりがちです。
この時間をもっと活用できないか、という問題意識を持ち始めていたのが、第一の契機です。


2.「勝間本」で紹介されている「禁酒セラピー」を読んだ
年末当たりから勝間さんのご活躍が非常に目立ってきました。
最近では週刊ダイヤモンドでも特集されていましたね。
勝間さんも以前は喫煙、飲酒の習慣があり、それをやめてびっくりするほどの時間ができ、毎日の時間効率が数倍に上がったと仰っています。
何冊かあるいわゆる「勝間本」の中で紹介されていたのが「禁酒セラピー」。
要約すると、「飲酒にメリットはゼロ、禁酒のプラスは計り知れない」ということです。
ロジカルに物事を考える人間であれば本の主張を受け入れやすいと思います。
読むだけで絶対やめられる禁酒セラピー (ムックセレクト)
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効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法
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無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法
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3.ビールで喉を潤す必要がなくなった
これはたまたまです。
1と2の要件のみでもうやめようとは思っていたのですが、ふとした機会にダーツバーへ遊びに行くことになりました。
ビールを注文しようとしたところ、思いとどまりジンジャーエールにしました。
それがウィルキンソンというジンジャーエールで、驚くほどおいしかったのです。
普通のコンビニで売ってるような甘ったるいサイダーもどきではなく、本当にジンジャーの味がするのです。
最初は唇がヒリヒリ、喉が熱くなりますが、好きな人にはたまらないはずです。
なかなか売っている店も少ないのですが、たまたま近くの酒屋さんに置いてあり、大量に購入しました。
(これもちょっとした依存性がありそうな気がしてはいるのですが・・・)
詳しくは、ウィルキンソン・ジンジャーエール愛好会というHPをご参照ください。


1週間経ちますが、ビールを飲みたいという気は全く起こりません。
これからの長い人生、有効に時間を使うことができそうです。

参考までに、「禁酒セラピー」の目次を掲載します。
ご関心のある方はぜひお読みください。必ずやめられます。

1.お酒は簡単にコントロールできる
2.お酒の問題は実はシンプル
3.あなたはアルコール依存症?
4.食虫植物とハエ、お酒と人
5.お酒という名の牢獄
6.「幸福」という名の麻薬
7.あなたは洗脳されている
8.人間の体はすばらしいマシンだ
9.どうしてお酒の罠にかかったのか?
10.精神力でお酒はやめられない
11.飲酒に理由はない、あるのは言い訳だけ
12.舌が肥えたらお酒がおいしくなるのか?
13.お酒を飲むと勇気が出るか?
14.お酒を飲むと外向的になれるのか?
15.お酒を飲むと精神が安まるのか?
16.薬物依存症のしくみをしっかり理解しよう
17.お酒と食品の類似点
18.「依存しやすい性格」など存在しない
19.禁酒に精神力はいらない
20.「社交のためにお酒を飲む」という言い訳
21.お酒を飲むと楽しくなるか
22.完全にやめるべきか?節酒にするべきか?
23.「普通のドリンカー」は本当にラッキーなのか?
24.裸の王様―ワイン愛好家の悲哀
25.お酒という迷路を抜け出す正確な地図
26.簡単にお酒をやめる方法―16の決まりごと
27.最後の一杯を飲み干しましょう!



JUGEMテーマ:ビジネス
| pensuk | 22:32 | comments(2) | trackbacks(3) |
話し方教室へ参加してきました
先週末2日間、日本話し方センターの話し方教室2日間集中コースに参加してきました。

学びは数多くあれど、最大の学びは、
「知識として知っていることは多いが、必ずしも実践しきれていない」ということです。

セミナーのカリキュラムには、スピーチの練習だけでなく、人間関係作りの基本についても講義時間が確保されています。


以下に、共感したフレーズ&今後実践することをメモ代わりに記します。

■言葉の前に心あり 言葉の後に行動あり

■このようなセミナーが始まると、聞きながら自分の知識の確認作業に入ってしまい、素直にしっかり聴くということをしなくなる人が多い

■最後まで相手の言うことを聴くための心構えとして、「間を恐れない」。相手の発言が終わってもすぐに反応する必要はなく、最後まで聴いた後に話すことを考えても遅くはない(3秒間間があってもよい)。

■働く=端楽(周りの人を喜ばせる)

■人間は自分のことでも思うようにならない。まして自分以外の人間が自分の思うようにならないからといって腹を立てる資格は人間にはない。

■何のために話すのか、「目的意識」を明確にする。

■一日の仕事が終わったときに、5分でも一日を振り返り、反省点・改善点を書き留める。

■自分も過ちを犯したり、ミスをする可能性がある。そのような弱さを知っている人は人を責めない。

■話・スピーチ・は「間で聞かせる」。

■スピーチの前に十分な準備をする。具体的には、声に出し、30回、時間を計って練習する。

■時間を計るのは、無駄な言葉を削ぎ落とすため。

■聞き手はこちらが思っているほどしっかり聞いていないので、自意識過剰にならない。そうすればあがりは防げる。

■1時間の講演をするのに準備は不要、20分の講演をするには2時間の時間がほしい、5分の話をするには24時間の時間が必要。

■スピーチの材料を蓄積するために、毎日起こる出来事、感じたことなど、必ずそれについて結論を自分の意見として記録していく。

■自分に「これをやる!」と約束したものは必ずやり遂げる。それを破ると自分のことを信用できなくなる。

■惜しみなくほめ言葉を使う。ほめ言葉は才能を伸ばし善行を生む。

■相手の「良いところは当たり前」「悪いところは直せ」となっていないか?

■1回目の失敗は体験、2回目の失敗は学習、3回目の失敗はバカ。


学んだことを忘れぬようにするための一番の方法は、実践・実行することです。
継続して実践・実行するためには「習慣化」することが必要です。
多くの人はこの習慣化のところで壁にぶつかり、「いい話を聞いた→1週間後には何事もなかったかのように普段の生活に戻る」で終わってしまいます。
新しく学んだことを習慣化するために、まず「無駄な時間を減らす」「やらないことを決める」ことから始めることが肝要ですね。

学んだことが自らの血となり肉となるように、そして、それにレバレッジをかけてより高い成果を生み出せるように、工夫します。
| pensuk | 07:55 | comments(0) | trackbacks(3) |
28歳のテーマ
今日で28歳になりました。

今年のテーマは、
「call up the Courage to face new challenge」
です。

勝手に考えたので、意味が通っているのか疑問ですが。。
誰か正しい英文に直してください。。

(ちなみに去年のは、これ

来年以降に新たなる環境に踏み出すために、
今年は、今の環境でできるチャレンジをこれでもか、というほどしようと思います。


それにしても、昨年の「27歳」は「本当の意味での大人になる」という実感があり、実際にそのように変化したと思いますが、今年は何も感じないですね。
やはり27歳は特別なのか?(自分だけか・・)
| pensuk | 22:18 | comments(3) | trackbacks(1) |
2007年の目標
遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
ようやく名古屋へ戻ってきました。

今年はみっちり目標を立てました。

機セ纏
4月頃に出版をします(もちろんメインではなく一部です)。
昨年は雑誌の執筆が少しありましたので、引き続きパブリシティの活動が増えることになります。ありがたいことです。
他にもいろいろやりたいことがあるのですが、ここで書くわけにもいかないので省略。
 
供ゼ己啓発
1.読書              
 昨年は圧倒的に少なかったので、今年は1ヶ月に10冊程度=年間120冊読みます。
 「最近本の紹介が少ないね。読む本参考にしてるからちゃんとやってくれ(-"-)」というありがたい声も頂きましたのでしっかり紹介します。。
2.AFP or FP2級取得
 診断士受験中、次は簿記1級かと思っていましたが、FPはプライベートにも役立ちそうなので。9月試験を目指します。
3.フォトリーディング受講
 多読を促進するため、以前から興味のあった速読法を学びます。
あとは省略。

掘タ搬
1.飲み過ぎ厳禁、減酒
2.定期的な運動          
 この2年間さぼっていたので、身体が非常に疲れやすくなりました。
 残業しても、街中を歩いてもすぐに疲れてしまいます。。
 週に1回以上ジム、テニス、サッカーに参加します。

検イ修梁
あとは、精神的なこと、芸術、家庭、社会的なことなどで目標を掲げました。
特に診断士関係の交流、情報発信を増やします。
とにかく、新たな「チャレンジ」をする年にします。


これらを行動計画に落とし込み、毎日、毎週、毎月振り返りをしてみます。
仕事時間以外のタイムマネジメントがまだまだできていないので、細かくthink&checkの仕組みを入れて習慣化します。

それでは、本年も宜しくお願い致します!
| pensuk | 16:37 | comments(4) | trackbacks(0) |
27歳のテーマ
今日で27歳になりました。

27歳のテーマは、
「win friends and influence people」
です。

これは、私の座右の書の一冊である「人を動かす」 の原題「How to win friends and influence people」からとっています。

この原題は、一見すると「友人に打ち勝つ」あるいは「友人を打ち負かす」 のように捉えられるのですが、
Winという言葉にはもっと素敵なニュアンスがあるのです。

例えば、以下の通り。
「信頼を得る」
「信頼を勝ち得る」
「心を捉える」
「説得する」
「努力して〜となる」

友人やクライアントの信頼を勝ち得て、
そして、関わる人に好ましい影響を与えられるよう努めていきます。


<おまけ>
Winには、こんな意味もあります。
「くどきおとす」
「結婚する気にならせる」

・・・ふ〜む。
| pensuk | 12:26 | comments(4) | trackbacks(0) |
2006年の目標
昨年も書きましたが、年末に振り返ると、ほとんど達成できていないことに気づいた・・。

診断士も現業以外のビジネスも2週間に1回のスポーツもほぼ日刊ブログも・・・。
できたのは読書だけか。
できない理由もわかっているのですが、何にせよ言い訳に過ぎませんね。


気を取り直して今年の目標は、

1.中小企業診断士2次試験合格
再度チャレンジします。
今年も通信の教材で半独学にしようかと思いましたが、今月からアソシエさんに通うことにしました。
年末の合格者答案分析会での議論に感動しました。それとともに、一人ではここまで持っていくのが難しいと感じました。
自分との波長・相性も良いのではないかと思います。
準備万全で、確実に合格します!

名古屋で参加される方、宜しくお願いしますm(__)m


2.コンサルタントとしてのスキルアップ
しばらく、「独立」ということから離れ、今できることを究めます。
今年は、コンサルティングに加えて研修・セミナー講師や雑誌の執筆も入ってくるので、そういったパブリシティ面の活動に力を入れていきます。
コンサルティングにおいては、分析力・構想力・プレゼン力といった技術的なこと以上に、
説得力・共感(を呼ぶ)力という基本的なスキルの向上に努めていこうと思っています。
正しいことを言うだけではなく、人を動かせるように。
昨年の自分を振り返るにつけ、最も必要な分野です。

診断士に合格したら勉強したいことがあったのですが、それは来年にとっておきます。


3.新規事業
「独立」から離れる代わりに、社内で新規事業の種を育てていきます。
ネタはもちろん内緒ですが、今の会社のリソースを生かした案が2つあります。
目標としては、来年から稼動に入れるような状態にしておくこと。


4.スポーツジムに通う
サッカーもテニスもなかなか都合よく仲間が集まらないので、いっそ自分のペースでできるジムに通います。


5.プライベート
人生の転機を迎えます。
時間もかかって大変ですが、今、非常に充実しています。


6.その他
読書やブログはやりたいようにやります。
特に決め事は設けません。


そんなわけで、今後とも叱咤をお願いします。
| pensuk | 20:38 | comments(8) | trackbacks(0) |
自己暗示
自己暗示の重要性ほど確かなことはないはずなのだが、それを実行している人はほとんどいない。
不思議なことだ。
ビジネスであっても、資格取得であっても、対象が何であってもその効果は変わらない。

わたしは自信のある人間になろうと固く決心した!わたしは自分に長所・能力があることを知っている。毎日、自分の潜在意識とともに動き、それによって、自分の全パワーと能力を活性化している。自分の目標に精神を集中している。なぜなら、自分が何を求め、何ができるかを知っているからだ!わたしの自信は毎日深まっていく。わたしは説得力をもった人間なのだ。自分のパワーと自信が大きくなっているのを、しだいに感じるようになっている。わたしは自分を信じている。そしてわたしは目標を達成することになるのだ。絶対に、絶対確実に。

ユルゲン・ヘラ― 「「できる人になる」成功の秘訣」より

「できる人になる」成功の秘訣
「できる人になる」成功の秘訣
| pensuk | 22:26 | comments(3) | trackbacks(0) |
早寝こそが早起きの秘訣
早起きすることについて何度か書いていますが、早起き(といっても今は5:30ですが・・・)をしていると、たまに人から「よくできるね」と言われます。
でも、これはそれほど難しいことではないのです。
目標・志があれば、苦にはならない

・・・なんて格好いいことを言ってもいいのですが、
一番簡単なのは、
早く寝ること」です。
「(減酒)早寝早起き」が仕事・勉強をはかどらせる秘訣だと思います。

私は昔からそうでした。
小学生の頃は少年野球をしていたので、毎朝4時30分起き。
そのため、21:00くらいになると眠くて眠くてたまらないのです。
おかげで、テレビの話題についていけたことがありません・・・。(あ、今でも?)
うーん。健康的ですね。

中学生の頃は、毎朝6:00ごろに起きて、1時間くらいかけて新聞を読んでいました。
これが新聞中毒の始まりです。。
何を思って、そんなことを始めたんでしょう?
中1の時の社会の先生が、
「1週間の新聞記事の中で、気になったニュースを切り抜いてノートに貼り、自分の感想も添えて提出」
というような課題を出していたからかもしれません。
この先生が、かわいくて若い女教師だったんですよ、確か。。。
そんな単純な中学生でしたが、今となっては、この習慣を身に付けるきっかけを与えてくれたその先生にひたすら感謝です。

今でも確信していること。
それは、「24:00以前の睡眠は2倍の質を得られる」ということです。
つまり、24:00〜6:00だと6時間分の睡眠でしかありませんが、
22:00〜5:00だと、2時間×2倍+5時間=9時間分
の質が得られるのです。

よって、疲れている時は23:00頃には寝ますし、休日なんかは21:00頃に寝ることも多いです。
早寝をすれば、5:00に起きるなんて楽勝ですよ!

今日も出張帰りで疲労困憊ですので、早めに寝ます。。
| pensuk | 22:21 | comments(2) | trackbacks(0) |
楽して成功?
「金持ち父さん」
「プチリタイア」
「楽して成功」
「ビジネスの仕組みを作って、あとは勝手にお金が生まれる状態」

至る所にこんな活字が躍っている。

「成功するには、何をすればいいんでしょう?」
こんな質問もよく見かけます。

これほど軽い言葉もない。
そもそも「成功」とは何を意味するのか?
何のために成功したいのか?
成功とは「目的」なのか、それとも何かの「手段」なのか?あるいは「過程」なのか?

前述の質問には、かなりの確率で、
「楽して成功したいけど、どうすればいいのか?」
というニュアンスが込められている。

楽をして成功して、その後何がしたいのか?

楽をしたい?

「楽して成功して楽をする」

だったら面倒なことはせずに、今すぐ楽になればいい。


あるいは、
「成功して楽になりたいから、今はがんばる!」
こんな人もいるでしょう。
先の例よりはよいですね。

でも、これも同じことが言える。

だったら面倒なことはせずに、今すぐ楽になればいい。


楽して生きるなんてことは、この日本では難しくないでしょう。
必要以上の贅沢はせず、労働時間を減らしてのんびり暮らせばよいのです。

一生懸命働いて200万円ほど貯めてから(それだけ貯金があればそれを使って今すぐに)、南の島へ行ってみればよい。
普通に過ごせば半年くらいはのんびりできるでしょう。

半年後。
楽しかったですか?
ずっとこの暮らしを続けたいですか?


「金持ち父さんになりたいです。」
「プチリタイアが目標です。」

胸を張って宣言してるだけ?
妄想を現実にしたければ、今すぐやるべきことは数え切れないほどあるでしょう。

「目標のイメージを作る」
「前向きに考える」
こんなことはどこの成功本にも書いてあるので市民権を得ていますが、「それだけ」で、妄想が現実になるはずがないのです。
| pensuk | 20:48 | comments(0) | trackbacks(0) |

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