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世界遺産検定!
本日、世界遺産検定の2級を受験してきました。
この1週間で一気に学習してきましたがやはり範囲が想像以上に広く難しく、フォトリーディング効果は実感できないまま今日を迎えました。
朝起きたときには、「やっぱり3級から受ければよかった」「どうせ受からないのがわかってるのなら、今日はサボろうか・・」などと思っていましたが、

結果は、65点・・・となんとか合格基準の60%をクリア予定。
一緒に受験した妻も62点です。

でも・・・ということは、フォトリーディング効果=2問分??

何はともあれ、この1週間はこれに費やしていたので、いよいよ本格的にフォトリーディングの復習・練習に励んでまいります。
| pensuk | 19:23 | comments(0) | trackbacks(1) |
08年アフリカ旅行後編 ナミブ砂漠(ナミビア)〜香港
■ナミビアの首都ヴィントフックからナミブ砂漠へ向かう道中 巨大なバードネスト(鳥の巣)






■世界最古の砂漠、ナミブ砂漠。アプリコット色の赤い砂漠。






















■砂漠で1500〜2000年生きると言われている植物ウェル・ウィッチャ(奇想天外)




■港町ウォルビスベイでサンドバギーで遊ぶ






■帰り道に1泊した香港の夜景










| pensuk | 18:37 | comments(2) | trackbacks(3) |
08年アフリカ旅行前編  ビクトリア・フォールズ(ジンバブエ・ザンビア)〜チョベ国立公園(ボツワナ)
■ジンバブエとザンビアの国境にある世界三大瀑布の一つ、「ヴィクトリアの滝」










■サンセットクルーズ




■ボツワナ北部にあるアフリカ有数の国立公園、象の数が多いことが特徴




























| pensuk | 18:05 | comments(0) | trackbacks(1) |
南部アフリカ旅行
久し振りに読書以外の話題となります。

8月8日から17日までアフリカ旅行に行ってきます。
メインは、
・ヴィクトリアフォールズ(ジンバブエ・ザンビア)
・チョベ国立公園(ボツワナ)
・ナミブ砂漠(ナミビア)
です。

ヨハネスブルク(南アフリカ)の治安がちょっと心配ですが、楽しんできます!

あとは、帰り道に香港に寄り、高校の友人と会うのも楽しみにしています。

今年は2月から重たいPJを重ねてきたので、そろそろ息抜きです。
1年に1度は仕事を忘れ、楽しんできます。
| pensuk | 22:32 | comments(4) | trackbacks(1) |
プーノ、ティティカカ湖、ラパス、ウユニ塩湖
旅の後半。

■クスコからプーノに向かう列車。






■世界最高地にある湖、ティティカカ湖。
 ウロス島は、トトラと呼ばれる葦を積み重ねて造った人造の浮島。








■ボリビアへ入国。


■世界遺産、ティワナク遺跡。


■世界最高地の首都、ラパス。


■ウユニ塩湖にある塩のホテル「ルナサラダ」。




■ウユニ塩湖。








■フラミンゴたち。


■ルナサラダからの夕陽。
| pensuk | 22:21 | comments(1) | trackbacks(0) |
ナスカ・・クスコ・マチュピチュ
先月の旅の写真です。

■まずはナスカの地上絵(この写真は現地でお会いした方のカメラによる撮影)



■セスナからの平原の眺め



■インカの首都だったクスコ





■マチュピチュ









■朝陽を浴びる









■マチュピチュの隣にあるワイナピチュに登り、上からマチュピチュを眺める





■夕陽に照らされるマチュピチュ(この写真は現地でお会いした方のカメラによる撮影)
| pensuk | 17:57 | comments(0) | trackbacks(1) |
新婚旅行へ
結婚して約1年半が経ちました。
勉強やら仕事のスケジュールやらで延期となっていた新婚旅行に行ってきます。

8月12日(日)から8月24日(金)までで、行き先はペルーとボリビアです。
私も妻も南米には行ったことがなかったので楽しみです。

ペルーは言わずと知れた、マチュピチュ、ナスカ、チチカカ湖など。
ボリビアは案外マイナーですが、ウユニ塩湖がメインです。

リゾート地への旅行ではない、旅といえるものはかれこれ6年振りです。
荷物の準備も心の準備の方法もすっかり忘れてしまっていました。

短い期間でいろいろ盛り込んだため身体にはハードな旅となりそうですが、心はリラックスさせ次の動きに向けて充電してきます!
| pensuk | 07:50 | comments(4) | trackbacks(3) |
帰着
旅行から帰ってきました。
この一年間の疲れをリセットし、明日から新たなモードで取り組めそうです。

今回はプーケット。
タイは4度目か5度目(?忘れた)だが、南へ行ったのは初めて。
そして、これまでは1泊200〜400円くらいの小汚い宿に泊まっていたが、
今回は、エヴァソン・プーケットに滞在した。
プライベート・アイランドを持つこのホテル、リゾートライフを楽しめるかと想像し、プーケット空港へ降り立った。

11月から乾季となるので、ビーチでのんびり日焼けをしながら読書&ビールを楽しもうと思っていましたが、なんと・・・、

毎日毎日雨でした。
ちょうど私が滞在した4日間だけ(らしい)。

途中では台風も通り過ぎ、暴風雨。
乾季のはずなのに・・。

海で過ごすのは数時間、
プールサイドでのんびりもできませんでした。

それでも、楽しく過ごせました。
私は泳げないのですが、新たな驚き&感動がありました。

それは、
シュノーケリング。
離島で初体験しましたが、泳げなくても十分楽しめるじゃないか!!
テレビの映像のような海の中の風景を目一杯目に焼き付けました。

と、考えると、紅海に行った時なんかもやればよかった・・(>_<)


思ったことは、まだまだ知らないこと、試していないことが多いということ。
保守的になりがちですが、新たなことにチャレンジする重要性を改めて噛み締めています。

次回の旅(来年?)は、
ビーチであれば、フィジー、モルディブ
それ以外では、チベット、中国(雲南省など西南部)、イースター島
などが候補です。
| pensuk | 15:42 | comments(2) | trackbacks(0) |
カンボジア―トゥールスレン博物館
カンボジアのシアヌーク国王が退位し、新国王にシハモニ殿下が新国王となることに決まった。
この国の血みどろの近代史は、私が旅をした中で最も深く心に刻まれている。

2000年の春、同級生が就職活動をしている中で、なぜか旅をしていた。
プノンペンでトゥールスレン博物館に行ったとき、言葉にならないほどの胸の締めつけがあった。
ここはポル・ポト派の大虐殺を象徴する場所だ。
20000人の収容者のうち、生存者はわずか6名。
当時の拷問の様子、収容者の全員の顔写真が掲示されている。

こんな濃密な空気はこれまでに初めてである。
一刻も早く外に出たい。しかし、それでも一人の人間として、刻まれた負の歴史を確認しなければならないという思いがあり、吐き気を抑えながらそこで1時間ほどを過ごした。

4年たってもまだ忘れていせんでした。
新聞などでカンボジアについて綴られるだけで、あの時の空気を思い出します。

Magieのカンボジア写真記
ジェノサイド    
※グーグルで「トゥールスレン」と検索すれば、他にも博物館内の写真が見られるサイトを見ることができます。

| pensuk | 23:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
ギリシアの思い出(4)
日本では誰もが知っている観光地ではないため、メテオラにはそんなに期待していなかったが、その気持ちはあっさりと裏切られた。
結果として、ここがギリシアで最もすばらしい場所だと思わされた。

低いもので20〜30m、高いものは400mもある「岩の塔」が立ち並ぶ。これらの頂上には修道院が建っており、現在でも修道士達が共同生活を営んでいる。20世紀初頭までは岩山に階段もハシゴもなく、下界から人間あるいは生活物資を運ぶ手段は、滑車に吊るした網袋だけだったという。ちなみに、メテオラは「空中に吊り上げられた」という意味だ。
参考画像です

宿は「アルソス・ハウス」というところで、家庭的な宿だ。
この部屋からは岩山が眼前に見られる。

次の日は朝から修道院廻り。
3時間ほどで6つの修道院をまわった。
観光客も少なく(特に歩いてまわる人なんて誰もいない)、ここの空気に浸れました。

次はイスタンブールに向け、国境近くのテッサロニキへ。

そうです。昨日サッカーで負けた場所です。
特にコメントしませんが、残念です。
夏休みを16日(月)までとっているので、その早朝のイタリア戦は応援します。


| pensuk | 20:37 | comments(0) | trackbacks(0) |

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